公開記念今なら最大67%OFFキャンペーン中

諸元表も、連結検討書も。950登録に必要な書類が、このサイトだけで揃う

車検証の型式指定番号・類別区分番号を入力するだけで、本来メーカーへの問い合わせが必要な諸元表をその場で入手できます。数値はそのまま牽引可能車両総重量計算書(連結検討書)に自動入力可能。
あとは書類一式を持って運輸支局・軽自動車検査協会へ行くだけです。

  1. STEP 1

    型式指定番号・類別区分番号で検索

  2. STEP 2

    諸元表を入手し、連結検討書を作成

  3. STEP 3

    書類を持って窓口へ行くだけ

※データベースに車両が登録されていない場合は、メーカーに問い合わせて取り寄せてください。

計算は何度でも無料。PDF出力時にのみ料金がかかります。

TorokuDocでできること

諸元表がその場で手に入る

車検証の番号で検索するだけで、本来メーカーへの問い合わせが必要な諸元表PDFをその場で入手。数値は計算書へ自動入力されます。

複雑な計算を自動化

制動力・最高出力・軸重などから安全に牽引できる重量を自動計算。個人では難しい連結検討書を、公式書式のPDFで出力できます。

行政書士に頼むより安い

行政書士への依頼は¥25,000〜¥40,000が相場。TorokuDocならキャンペーン価格¥1,100で、ご自身で作成できます。

950登録について

950登録とは?

「950登録」は正式名称ではなく、申請書類の項目番号に由来する通称です。正式には「牽引可能なキャンピングトレーラ等の車両総重量の確認申請」といいます。

この手続きを行うと、牽引車の車検証に「牽引可能な車両総重量○○kg以下」と記載されます。記載された重量の範囲内であれば、どのトレーラーでも牽引できるようになります(トレーラー自体の登録は別途必要です)。

提出する牽引可能車両総重量計算書(連結検討書)は、牽引車の制動力・最高出力・軸重といった複数の数値から安全に牽引できる重量の上限を算出し、その数値を国の基準に基づいて証明する書類です。計算項目が多く計算式も複雑なため、個人が自力で正確に作成するのは非常に困難です。

「牽引免許が不要」と「950登録が不要」は別の話です。登録なしでトレーラーを牽引することは違法になります。

他の登録方法との違いは?

項目950登録(普通車)302登録(軽自動車)
窓口運輸支局軽自動車検査協会
対象普通車・小型車軽自動車
申請費用無料
行政書士に依頼する場合¥25,000〜¥40,000 程度(書類作成・申請代行)
TorokuDocで自己申請する場合56%OFF¥1,100(クラウド利用料のみ・キャンペーン価格
牽引の柔軟性重量範囲内であればどのトレーラーでも牽引可能

950登録のメリット

  • 重量範囲内であれば、キャンピングトレーラー・ボートトレーラーなどどのトレーラーでも牽引可能
  • トレーラーを買い替えたり、借用する場合にも牽引車側の登録を変える必要がない
  • 一度登録すれば車検証に記載され続ける(更新不要)
  • 手続き費用は無料(書類作成の手間のみ)

どこに何を持っていくか

普通車の場合 → 運輸支局へ

  • 牽引車の車検証
  • 諸元表 ← TorokuDocで検索・入手(未収録の場合はメーカーに問い合わせ)
  • 牽引可能車両総重量計算書(連結検討書)← TorokuDocで作成

所要時間:1〜2時間 費用:無料

軽自動車の場合 → 軽自動車検査協会へ

  • 牽引車の車検証
  • 諸元表 ← TorokuDocで検索・入手(未収録の場合はメーカーに問い合わせ)
  • 牽引可能車両総重量計算書(連結検討書)← TorokuDocで作成

手続き名は「302登録」になります

ご利用ガイドで手続きの流れを詳しく見る →

料金プラン

計算は無料・無制限。料金がかかるのはPDFを出力するときだけです。

プラン価格内容
無料プラン¥0計算は回数無制限・無料登録する
計算書PDF出力(単発)56%OFF¥1,100定価¥2,490完成した計算書(連結検討書)PDFを1件ダウンロード・印刷。車種データベース利用時・手入力時とも同一料金です。登録する
諸元表PDF37%OFF¥2,200定価¥3,490車検証の型式指定番号・類別区分番号で検索してヒットした車種の諸元表PDF(提出書類の一つ)。購入すると諸元値の画面確認・計算シートへの自動入力もできます。登録する
ビジネスプラン67%OFF¥980初月定価¥2,980 / 月計算書PDF出力無制限・履歴保存(業者・販売店向け)登録する

よくある質問

Q.950登録をすれば牽引免許は不要になりますか?
A.いいえ、別の話です。950登録は「車検証にどこまで牽引できるかを記載する手続き」で、免許制度とは無関係です。牽引免許が必要かどうかは、トレーラー側の車両総重量が750kgを超えるかどうかで決まります。750kg以下であれば免許区分は変わらず、超える場合は牽引免許(けん引第二種免許等)が別途必要です。
Q.950登録をすると、どんなトレーラーでも牽引できますか?
A.車検証に記載された重量の範囲内であれば、キャンピングトレーラー・ボートトレーラーなど車種を問わず牽引できます。トレーラーを買い替えたり、友人から借りたりする場合でも、重量が範囲内なら牽引車側の再登録は不要です(トレーラー自体のナンバー登録・車検は別途必要です)。
Q.950登録の申請費用はいくらですか?
A.運輸支局・軽自動車検査協会への申請費用自体は無料です。かかるのは書類(牽引可能車両総重量計算書=連結検討書)を用意する手間・費用のみで、行政書士に依頼すると一般に¥25,000〜¥40,000程度、TorokuDocで自分で作成する場合はクラウド利用料のみで済みます。
Q.諸元表はどこで手に入りますか?
A.本来は車両メーカーへの問い合わせが必要です。TorokuDocのデータベースに車両が収録されていれば、車検証の型式指定番号・類別区分番号で検索するだけでその場で入手できます。収録されていない車種は、従来通りメーカーに問い合わせて取り寄せてください。
Q.軽自動車でも950登録はできますか?
A.できます。ただし普通車と窓口が異なり、軽自動車検査協会が窓口になります。手続きの通称も「950登録」ではなく「302登録」と呼ばれますが、必要書類(車検証・諸元表・連結検討書)は同じです。
Q.型式指定番号・類別区分番号はどこに書いてありますか?
A.牽引車の車検証に記載されています。電子車検証の場合は本体ではなく「自動車検査証記録事項」(車検証と一緒に交付される書類、またはアプリで確認できる情報)に記載されているので、そちらを確認してください。
Q.一度950登録すれば更新は必要ですか?
A.不要です。車検証に記載された内容がそのまま有効であり続けます(車を買い替えた場合は、新しい車で再度手続きが必要です)。
Q.窓口での手続きにどれくらい時間がかかりますか?
A.書類に不備がなければ、運輸支局・軽自動車検査協会の窓口でおおむね1〜2時間程度です。混雑状況によって前後します。
Q.トレーラーを牽引して高速道路を走るとき、ETCの登録は必要ですか?
A.必要です。ETCの車載器には車両情報が登録されており、950登録によって車検証の記載内容(牽引可能重量等)が変わった場合は、ディーラー等でその情報を書き換える「ETC再セットアップ」を行う必要があります(費用目安は¥3,000程度)。これをせず古い車両情報のままにしておくと、ETCレーンが連結車両を正しく認識できず、トレーラーが通過しきる前にゲートバーが降りてきて接触するトラブルや、通行料金の区分違いが起きることがあります。950登録が完了して車検証が新しくなったら、忘れずにETC再セットアップも済ませておきましょう。
Q.TorokuDocで作った計算書はそのまま提出できますか?
A.運輸局提出用の公式書式に対応したPDFを出力できますが、計算結果はあくまで参考値です。車両の実際の状態や最新の運用と齟齬がないか、提出前に窓口や専門家にご確認ください。
Q.支払い方法は何が使えますか?
A.クレジットカード決済(Stripe)に対応しています。計算自体は無料で何度でもお試しいただけ、諸元表PDFの入手や計算書PDFの出力といった有料の操作を行うときにのみ決済画面が表示されます。
Q.購入後に返金・キャンセルはできますか?
A.デジタルコンテンツの性質上、購入完了後の単発購入(諸元表PDF・計算書PDFのクラウド利用料)の返金は原則としてお受けしておりません。ビジネスプラン(月額)は解約申請月の末日まで有効で、日割り返金は行いません。詳しくは特定商取引法に基づく表記をご確認ください。
Q.法人で使いたいのですが、まとめて何件も作成できますか?
A.自動車販売店・整備事業者などで継続的に作成される場合は、ビジネスプラン(月額)がおすすめです。計算書PDFの出力が無制限になり、作成履歴も保存されるため、複数台・複数顧客分の書類作成を効率化できます。

950登録の書類、今すぐ作りはじめましょう

計算は何度でも無料。まずは車検証の型式指定番号・類別区分番号を入力してみてください。

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お知らせ

  • 2026.06.14TorokuDoc を公開しました。
  • 2026.07.14料金を改定しました(計算書PDF 定価¥2,490・諸元表PDF 定価¥3,490)。あわせて公開記念キャンペーンを開始:計算書PDF ¥1,100・諸元表PDF ¥2,200・ビジネスプラン初月¥980。